シティリビング誌で好評連載の「花と暮らそう」。 フラワーサロン・ミキアートスクールのホームページでも江口美貴の花コラムとしてご紹介していましたが、このリリエでもバックナンバーをご覧いただけるようになりました♪
あこがれのジューンブライドを、手作りのブーケで迎えることができたらステキですよね。 今回は、レストランウエディングに持ちたい、スタイリッシュなブーケを紹介します。
木々の緑が美しい季節ですね。 今回のアレンジメントは、ガーデニングショップの隣にある、カフェをイメージしてみました。
5月の「母の日」に、お花を贈る人も多いのでは? そこで、「いつまでも明るく、楽しく過ごしてね」というメッセージを込めて、こんなアレンジメントはいかがでしょうか。
スペインには、恋人たちがバラと本を贈り合う、〝サン・ジョルディの日〟と呼ばれるお祭りがあります。 この習慣を今回は取り入れました。
バレンタインデーで華やぐ2月は、男性へのプレゼントについて、あれこれ思い悩む機会も多いはず。 そこで今回は、思いを寄せる男性に、そっと手渡したいアレンジを紹介しましょう。
新しい年が始まりました。 隣の国・中国では、お正月は「春節」といい、旧暦で祝う習慣があるそうです。 今回は、そんな〝ハレの日〟をイメージした、フラワーアレンジメントを紹介しましょう。
丸い花のアレンジが、新しい年に幸せを運んでくれそう
クリスマスを前に、街が華やぐ季節になりました。 今回は、ヨーロッパの家庭的なクリスマスをイメージしたツリーを紹介しましょう。
ヨーロッパでは「アドベント」といって、クリスマスを迎える準備を4週間前から始めます。 その風習にちなんで、こんなリースはいかが?
秋の到来をワインとともに…。 そんな夕べのパーティーに似合うアレンジを紹介しましょう。
涼を感じるシルバーのワインカップ。
いよいよ本格的な夏の到来。 そんなときこそ、涼やかな朝のひとときをイメージした、清潔感あふれるアレンジを紹介します。
6月といえばジューン・ブライド。 海辺の小さな教会で、海をこよなく愛する彼女が結婚式を挙げる…。 そんな幸せなワンシーンをイメージした、手さげ型ブーケを紹介します。
端午の節句を祝う5月は、一年で最もさわやかな季節。 今回は、そんな時期にふさわしい、すがすがしいアレンジを紹介します。
キャンドルを添えて、特別な日の演出を。。。
もうすぐイースター(復活祭)ですね。 キリストの復活とともに、春の訪れや新しい生命の始まりを祝うキリスト教の行事です。 今回は、イースターのシンボルである卵と小鳥を使った、キュートなアレンジを紹介します。
今年のバレンタイン、大切な誰かに愛を込めてプレゼントを贈りましたか? 女の子なら、3月のホワイトデーも、やっぱり気になる一日のはず。 大好きな彼に、日頃の感謝の気持ちを添えて、こんなアレンジで、もてなしてあげてはいかがでしょう?
もうすぐ節分。 暦にちなんだ伝統行事には、気持ちを凛(りん)とさせる不思議な力があるもの。 自分なりに楽しみながら、大切に守っていきたいですね。
クリスマスや忘年会などで慌ただしい日々を送るこの時期。 新年に向けても準備を整え、お正月を、キリリとした気持ちで迎えましょう。
季節の花や実をたっぷり使って。
もうすぐボージョレ・ヌーボー解禁日。 今年取れたフレッシュなブドウで造られたワインをめでるこの風習は、秋の終わりと訪れる冬を知らせてくれるよう。 そんな季節にぴったりな、大人の雰囲気が楽しめるアレンジを紹介します。
さまざまな野草で、アレンジを楽しんでみては。
映画や小説の題材としても有名な「精霊流し」。 8月は、この長崎の伝統行事を、〝和×洋〟でアレンジし、パリのアパルトマンが似合うようなスタイリッシュなテイストを楽しみましょう。
波の音が聞こえてきそうなアレンジはキッチンにもぴったり。
なんとなく気分が滅入りがちな梅雨の時期。 大好きなピクニックにも出かけられないし、ショッピングにも少し足が遠のきます。
GWが終わって仕事モードの毎日。 会社では時間に追われ、仕事後は先輩とのお付き合いや、取引先とのお食事会と、忙しい日々が続いている人も多いでしょう。 そんな毎日でも、おうちでは、リラックスしたいもの。 そこでおすすめなのが、スーッとさわやかな気分になれそうな、ブルー系のアレンジです。
こんなキュートなアレンジを贈れば、お母さんにも喜ばれそう。
新年度がスタートする4月。 といっても、学生時代とは違い、仕事には大きな変化はありませんが、おけいこ事を始めたり、部屋の模様替えをして、気分を新たにしてみるといいですね。
春らしい華やかなアレンジに、和のテイストも取り入れて・・・。